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病院紹介

オーナー様と動物の心豊かな生活のために

鈴木どうぶつ病院外観

当病院では高度医療と地域ホームドクターとしての役割を融合させた新しい動物病院を目指しています。 昨今、ペット動物の寿命は、以前よりも格段に延びています。それにはオーナー様の動物を愛する気持ち、そしてまた、獣医療の飛躍的な進歩があります。

当院は、近年の獣医療の進歩にあわせるべく、新しい診療技術の習得および実践につとめます。大切な家族の一員であるワンちゃん、ネコちゃん、そしてオーナー様に、インフォームドコンセントはもちろん、それぞれ個々の状況に応じた獣医療をご提案・ご提供したいと思っています。
 私たち動物病院スタッフは誇りを持って皆様のワンちゃんネコちゃんの診察をさせていただいております。

鈴木どうぶつ病院の診療への5つの想い

1.インフォームドコンセントに基づいた診療を

病気の状態から治療方法、治療費用までオーナー様とインフォームドしながら安心・信頼の診察を行います。

2.オーダーメイドの診療を

個々のワンちゃん・ネコちゃん、オーナー様の立場にたった医療をご提案、ご提供いたします。

3.最新・専門的な診療を

当院では最新医療習得を積極的に行っています。より専門科をご希望のオーナー様には大学病院や専門診療施設への紹介も行っています。

3.最新・専門的な診療を

当院では獣医師・動物看護師・トリマーのスタッフが一丸となって診療に取組むチーム医療を実践しています。

3.最新・専門的な診療を

当院では、院内カンファレンスなどを通じて、院内のスタッフ全員が飼主様と動物達の情報を把握できるように努めています。

スタッフ紹介

病院長・獣医師 鈴木 統博
病院長・獣医師 鈴木 統博
(担当:一般診療、整形外科、脳神経外科)
PennHIP(University of Pennsylvania Hip Improvement Program)認定医
北里大学獣医畜産学部獣医学科卒業
1995年 「鈴木どうぶつ病院」開設
2004年 拡張移転し「SUZUKI ANIMAL HOSPITAL」開設
2002年~2007年 麻布大学 整形外科・脳神経外科レジデント
2007年~2008年 麻布大学 外科学第二研究室 研究生(神経科)
2008年~2009年 名古屋動物整形外科病院 レジデント
副院長・獣医師 鈴木 理則子
副院長・獣医師 鈴木 理則子
(担当:一般診療、腫瘍科)
北里大学獣医畜産学部獣医学科卒業
2004年~現在 「SUZUKI ANIMAL HOSPITAL」勤務
2007年~小動物がん専門診療施設にて研修 日本獣医がん学会所属
非常勤獣医師 中西 崇之
非常勤獣医師 中西 崇之
(担当:一般診療、整形外科、脳神経外科)
PennHIP(University of Pennsylvania Hip Improvement Program)認定医
大阪府出身
麻布大学獣医学部獣医学科卒業(外科学第二研究室)
2007年~現在「SUZUKI ANIMAL HOSPITAL」勤務
非常勤獣医師 中西 崇之
非常勤獣医師 佐藤 浩
(担当:循環器疾患、神経内科、画像診断)
埼玉県出身
北里大学獣医畜産学部獣医学科卒業
獣医総合診療サポート Intermedvet 代表
2004年~現在
日本獣医生命科学大学 動物医療センター 循環器科研究生
2006年~現在 日本獣医生命科学大学 動物医療センター 神経内科研究生

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